October 01, 2010 | Author: boss
  酒屋さんに毎年やってくる、「酒類販売数量等の報告書」の作成と、
  この書類の税務署への提出業務。
  この販売するのに直接関係ないのに、必ず作製しなきゃいけない
  書類を作るお手伝いをするシステムです。

  商品の受入登録と、年に一度の棚卸の数量から、報告書の様式に
  転記するところまでを行います。
  今年から豊田市も報告書の様式が変わり、KSK(国税総合管理)
  システムが導入されている税務署に提出する様式になりました。
  取り急ぎこの様式に対応した印刷までが可能です。

  まだ、様式が変わっていない地域の方も、最終の数字まで集計を
  してくれますので、あとは手書きで転記するだけです。
  これで、633mlとか1957mlとかの細かい集計とはおさらばです。(^.^)

  他に、「仕入数量(本数)」から判断するベスト100位や、酒類別の
  取扱容量の比率グラフなどが表示できるので、販売戦略の助けにも
  なってくれます。
  ・・・このシステムは小売業者を対象としていますので、卸売業者の
    方でご利用になりたい場合は、別途ご連絡ください。

  なお、このバージョンより「シェアウェア」となっております。
  充分にご試用いただいた上、ユーザー登録をお願いいたします。
  レジストコードが未登録の場合、使用期限をお知らせするダイアログ
  ボックスが表示されます。
  期間内に登録しない場合、システムの起動が出来なくなりますので
  ご注意の上ご利用ください。